導入パターン
事例1:エクセルによる管理からシステム化に移行。
今まではエクセルによる管理をしていましたが
工場の新設がありシステム化を検討する事になりました。
採用の決定理由は、サーバーを追加したくないという事と
工場は24時間稼動のため
複雑な勤務体系に対応できる必要があったためです。
さらに、土・日・祝が休日ではなく、個人で休日を決めるため
スケジュール入力が容易である必要もありました。
| 業種 | 製造 | 従業員数 | 500名 |
|---|---|---|---|
| 拠点数 | 工場 7ヶ所、営業所 3ヶ所 | 打刻方法 | e-clocking |
事例2:集計作業の手間が一気に解決。
これまでは多拠点のタイムカードの集計に手間が
かかってしまっていたため、今回導入を検討いたしました。
採用の決定理由は事業単位で従業員の就業管理をしつつ
本部でも日々の就業状況が確認できることです。
| 業種 | 製造 | 従業員数 | 800名 |
|---|---|---|---|
| 拠点数 | 6ヶ所 | 打刻方法 | e-clocking+タイムレコーダー |
事例3:安心・安全
導入以前はセキュリティが心配で社員のデータを社外に持ち
出すことに抵抗がありました。
ですが、震災以降自社でデータ管理することに不安を感じ
導入を検討しました。
万が一に備えてバックアップデータセンターがありますし、昔から使って
いるタイムレコーダーのアマノさんのグループ会社なので安心
して利用しています。
| 業種 | 公共 | 従業員数 | 1,000名 |
|---|---|---|---|
| 拠点数 | 20ヶ所 | 打刻方法 | v-clocking+タイムレコーダー |
事例4:クラウドサービスの商品で環境構築コストを抑える。
今まではエクセルによる管理をしていましたが
従業員数が増えるためシステム化を検討しました。
採用の決定理由は、本部と各店舗の間に社内の
ネットワークがなく、クラウドサービスのCYBER XEEDであれば
環境構築コストを抑えることができるためです。
| 業種 | 小売 | 従業員数 | 70名 |
|---|---|---|---|
| 拠点数 | 12ヶ所 | 打刻方法 | e-clocking+s-clocking |
事例5:決め手は短納期でも対応できるサポート力と技術力。
2010年4月、労基法改正に対応するため
手作業では困難なのでシステム化を検討しました。
採用の決定理由は、シンクライアント環境が
整備済みだったので、クラウドサービスを利用する基盤が整っていたためと
発注から2ヶ月という短納期でも対応できるサポート力
技術力に魅力と安心を感じました。
事例6:機能とコストについて他社との比較検討の結果一番であると判断。
職員数が増え、就業のシステム化と給与の
アウトソーシングを検討していました。
採用の決定理由は、他社との機能の比較を行い
就業と給与を一括で処理できるベンダーも比較した結果
コストを含め、一番であると判断しました。
アマノブランドのシステムの信頼性及び
企業の存続性もポイントでした。
弊社では食事を作る従業員は2度出勤があり
当社システムで標準対応ができました。
| 業種 | 公共 | 従業員数 | 250名 |
|---|---|---|---|
| 拠点数 | 4ヶ所 | 打刻方法 | タイムレコーダー (4台) |
















