会社概要
沿革


- ソフトウェア開発および給与計算受託業務を目的として「アマノ情報システム株式会社」をアマノ100%の出資にて設立。

- 「アマノ情報システム株式会社」を「エイ・アイ・エス株式会社」に社名変更。給与計算受託業務を行う神戸ペイロールサービスセンター(現近畿事業部)を開設。

- 「エイ・アイ・エス株式会社」を「エイ・エス・エス株式会社」に社名変更。全国各地のペイロールサービスセンターをソリューションセンターとする。

- SAP社によるR/3拡張ソフト認定プログラムにおいて人事モジュール(HR)拡張ソフトウェア(HR-COM)の認証取得。

- アマノ株式会社にてSAP R/3 HR(人事管理)に特化したコンサルティング事業開始。

- アマノ株式会社 SAPコンサルティング事業と「エイ・エス・エス株式会社」を統合し、インターネットを利用した給与受託・ASP事業に特化した「シーエス・ジェー株式会社」をアマノ株式会社(東証一部)と株式会社MKCスタット(現ソラン株式会社)(東証一部)にて設立。

- 財団法人 日本情報処理開発協会よりプライバシーマーク制度認証。

- CYBER XEED就業、e-clocking サービス開始。

- 東京営業部をアマノ株式会社 品川支店内に開設。

- 社名を「アマノ ビジネスソリューションズ株式会社」に変更。

- CYBER XEED給与 サービス開始。

- 東京営業部をアマノ株式会社 東京支店内に移設。

- p-clocking サービス開始。

- 財団法人 マルチメディア振興センターより「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度」に認定。

- 特定非営利活動法人 ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアム(ASPIC)主催の「ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2010」にて、Application分野 基幹業務系グランプリを受賞。

- SAP ERP 6.0 HRをCYBER REFINE HRに名称変更。


- 米国ナスダックOATSルール準拠(※1)のシステム開発、製品化、販売開始。

- アマノタイミングセンター設立、時刻配信サービス開始(NTPサーバ公開、時刻同期無償ソフトウェア「EZe-timing」公開)。

- アマノ株式会社e-timingビジネス開発部発足。

- 総務省 タイムビジネス研究会発足・参加。

- タイムビジネス推進協議会発足・参加。

- アマノデジタルタイムスタンプサービス開始。

- (独)通信総合研究所/CRL(現情報通信研究機構/NICT)と時刻の遠隔校正に関する共同研究開始。

- アマノタイムビジネス株式会社設立。

- 国際標準規格準拠の「アマノタイムスタンプサービス3161」提供開始。

- DocuWorks用タイムスタンププラグインソフトを無償配布開始。

- (財)日本データ通信協会の認定制度 「時刻配信業務」、「時刻認証業務」ダブル取得。

- タイムスタンプ国際規格ISO18014-1の改定作業のEditorにアマノが就任。

- Acrobat用タイムスタンププラグインソフトを無償配布開始。

- グローバル向けにタイムスタンプサーバを無償公開開始。

- タイムスタンプサービス利用料金に、新たに定額制メニューを追加。

- 韓国にタイムスタンプ専門会社「Time Stamp Solution Corporation」(以下、TSS社)設立。

- TSS社が韓国政府の「電子文書信憑性確保及び検証システム構築試験事業」を受注。


- アマノ ビジネスソリューションズ株式会社、アマノタイムビジネス株式会社 合併

- 特定非営利活動法人 ASP・SaaSクラウド・コンソーシアム(ASPIC)主催の「ASP・SaaS・クラウドアワード2011」にて、海外展開賞を受賞。

- CYBER XEED すまぁ勤怠 サービス開始。

- s-clocking、v-clocking サービス開始。