会社概要

沿革

アマノ ビジネスソリューションズ株式会社

1986
ソフトウェア開発および給与計算受託業務を目的として「アマノ情報システム株式会社」をアマノ100%の出資にて設立。
1989
「アマノ情報システム株式会社」を「エイ・アイ・エス株式会社」に社名変更。給与計算受託業務を行う神戸ペイロールサービスセンター(現近畿事業部)を開設。
1996
「エイ・アイ・エス株式会社」を「エイ・エス・エス株式会社」に社名変更。全国各地のペイロールサービスセンターをソリューションセンターとする。
1997
SAP社によるR/3拡張ソフト認定プログラムにおいて人事モジュール(HR)拡張ソフトウェア(HR-COM)の認証取得。
1998
アマノ株式会社にてSAP R/3 HR(人事管理)に特化したコンサルティング事業開始。
2000
アマノ株式会社 SAPコンサルティング事業と「エイ・エス・エス株式会社」を統合し、インターネットを利用した給与受託・ASP事業に特化した「シーエス・ジェー株式会社」をアマノ株式会社(東証一部)と株式会社MKCスタット(現ソラン株式会社)(東証一部)にて設立。
2001
一般財団法人 日本情報経済社会推進協会(旧 財団法人 日本情報処理開発協会)よりプライバシーマーク制度認証。
2001
CYBER XEED就業、e-clocking サービス開始。
2002
東京営業部をアマノ株式会社 品川支店内に開設。
2004
社名を「アマノ ビジネスソリューションズ株式会社」に変更。
2004
CYBER XEED給与 サービス開始。
2005
東京営業部をアマノ株式会社 東京支店内に移設。
2007
p-clocking サービス開始。
2008
一般財団法人 マルチメディア振興センター(旧 財団法人 マルチメディア振興センター)より「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度」に認定。
2010
特定非営利活動法人 ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアム(ASPIC)主催の「ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2010」にて、Application分野 基幹業務系グランプリを受賞。
2010
SAP ERP 6.0 HRをCYBER REFINE HRに名称変更。

アマノ タイムスタンプ

1998
米国ナスダックOATSルール準拠(※1)のシステム開発、製品化、販売開始。
2001
アマノタイミングセンター設立、時刻配信サービス開始(NTPサーバ公開、時刻同期無償ソフトウェア「EZe-timing」公開)。
2001
アマノ株式会社e-timingビジネス開発部発足。
2002
総務省 タイムビジネス研究会発足・参加。
2002
タイムビジネス推進協議会発足・参加。
2002
アマノデジタルタイムスタンプサービス開始。
2002
(独)通信総合研究所/CRL(現情報通信研究機構/NICT)と時刻の遠隔校正に関する共同研究開始。
2003
アマノタイムビジネス株式会社設立。
2004
国際標準規格準拠の「アマノタイムスタンプサービス3161」提供開始。
2005
DocuWorks用タイムスタンププラグインソフトを無償配布開始。
2005
(財)日本データ通信協会の認定制度 「時刻配信業務」、「時刻認証業務」ダブル取得。
2005
タイムスタンプ国際規格ISO18014-1の改定作業のEditorにアマノが就任。
2005
Acrobat用タイムスタンププラグインソフトを無償配布開始。
2006
グローバル向けにタイムスタンプサーバを無償公開開始。
2007
タイムスタンプサービス利用料金に、新たに定額制メニューを追加。
2008
韓国にタイムスタンプ専門会社「Time Stamp Solution Corporation」(以下、TSS社)設立。
2008
TSS社が韓国政府の「電子文書信憑性確保及び検証システム構築試験事業」を受注。

「アマノ ビジネスソリューションズ株式会社」と「アマノタイムビジネス株式会社」が合併

2010
アマノ ビジネスソリューションズ株式会社、アマノタイムビジネス株式会社 合併
2011
特定非営利活動法人 ASP・SaaSクラウド・コンソーシアム(ASPIC)主催の「ASP・SaaS・クラウドアワード2011」にて、海外展開賞を受賞。
2011
CYBER XEED すまぁと勤怠 サービス開始。
2011
s-clocking、v-clocking サービス開始。
2013
CLOUZA サービス開始。